4スタンス理論ゴルフB1

4スタンス理論B1

4スタンス理論B1グリップ

4スタンス理論B1

B1 グリップ編

 

4スタンス理論B1は「手のひら」でグリップすることにより

 

最大限のパワーが生まれます。

 

画像を参考にイメージとしてみてください。

 

ポイントとしては

 

「真っ直ぐ握る(直角)、やや深く握る」

 

手のひらで握るのでグリップのおすすめは“軟らかく太い”がベストです。

 

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4スタンス理論B1のアドレスについて

 

まずスタンスはスクエアであることが重要

 

オープンスタンスなどはNGワードだ。

 

B1のスイングは必ず左右に体重移動する

 

イメージは禁物である。

 

A2と同様パラレルタイプなので

 

伸び縮みする感覚でスイングすることば

 

その伸縮の反動でボールが安定し飛距離も伸びる。

 

インパクトのイメージは「点で打つこと」

 

U字ではなくV字が感覚として合いやすい。

 

さらに下半身は動いてはいけないと言われていますが

 

下半身は気にせずリラックスした状態で

 

多少の動きはB1の特有ですので

 

気になさらないでください。

 

 

B1アイアンについて

 

まずは基本的に左右への体重移動ではなく

 

回転と伸縮イメージで点で打つことから

 

アイアンはストレートネックで重心距離が短めがおすすめです。

 

グースネックだとインパクトの瞬間に遅れるイメージが出やすいケースもあります。

 

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B1ドライバー編

 

ヘッドは洋ナシ、ディープフェイスなどありますが

 

アドレスし、意識的に打てそうなヘッドをチョイスしてください。

 

違和感があるヘッドは禁物です。

 

B1の回転伸縮を意識すると重心距離が短めがおすすめです。

 

 

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B1シャフト編

 

各社多数のラインナップがあるのがシャフトです。

 

たくさんありすぎて悩むところですが

 

B1の“点で打つ”ことを考えれば

 

先調子がおすすめです。

 

元調子だと全体的にしなりがあるので

 

イメージと合わなかったり振り遅れになるケースもあります。

 

 

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